ウィンドウズ入稿のメリット
共和印刷(大阪)では、ワード・一太郎・エクセル・パワーポイントなどで制作されたウィンドウズデータのご入稿を承っています。以下で、様々なメリットを持つ「ウィンドウズ入稿」の詳細についてご紹介。せっかく作った資料にもかかわらず「ワードやエクセルデータは印刷できない」といわれた経験を持つお客様、ぜひ当社にご相談ください。
ウィンドウズ入稿について
これまで「DTPには向かない」といわれてきたウィンドウズソフトですが、当社ではデータ変換機を使用することで、お客様にご入稿いただいたウィンドウズデータをそのまま印刷できる環境を整えています。
制作コストの削減や制作日数の短縮など、様々なメリットを持つ「ウィンドウズ入稿」。以下でその詳細をご確認ください。
- 作ったデータをそのまま入稿できる!
- お客様がワードやパワーポイントなどで制作されたウィンドウズデータを、そのままご入稿いただけます。そのため、デザインも編集もお客様の思いのまま。細部まで十分にこだわった制作物を仕上げることができます。
- 制作コストを削減できる!
- 当社では、お客様が制作されたデータをそのままご入稿いただけます。そのため、お客様にとっては「制作コストを大幅に削減できる」というメリットが生じます。
- 手持ちのソフトでデータが作成できる!
- 一般的に「DTPにはマッキントッシュが向いている」といわれますが、大半のお客様(企業様)はウィンドウズを保有しています。当社では、お客様にお手持ちのソフトでデータを制作していただけるよう、ウィンドウズデータの入稿を承っています。
- 制作期間を短縮できる!
- お客様が制作されたウィンドウズデータを当社にご入稿いただくことで、制作時間を大幅に短縮することができます。ご入稿後、内容を確認したうえで、印刷作業に入りますので、「制作日数があまりない」「すぐに商品が必要」というお客様には最適です。
対応ソフトについて
当社が対応できる ウィンドウズ ソフトは以下の通りです。
Microsoft ワード・エクセル・パワーポイント(ver.98/2000/XP)
パブリッシャー(ver.2002)、一太郎(〜ver.13)、InDesign2.0〜CS2 、Illustrator 8.0〜CS2、
Photoshop 5.0〜CS2等
上記以外にも当社で開くことの出来るソフトであれば、どのようなデータにも対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
